Information(イベント・臨時休業などのお知らせ)

2月22日(土)~27日(木)お休みをいただきます
Maltheads は、2月22日(土)~27日(木)の間、お休みをいただきます。
Japan Great Beer Awards(横浜)への審査員参加と、帰省のためです。
しばらくぶりの長期休みとなります。
ぜひ、21日(金)までにもお顔を見せにいらしてください!

2月9日(日)開店遅れ 20:00 OPEN
2月9日(日)開店遅れます。
20:00 OPEN となります。
急用につき、急なお知らせとなり申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。

年内最終日12月29日(日)早明け&早仕舞い
2024年末 12月29日(日)は、開店&閉店時間が変わります。
OPEN 15:00ごろ
CLOSED 21:00
早めに開けておりますので、間に合うようにいらっしゃってください。
年末年始は大晦日のみお休みをいただきます
年末年始の営業ご案内 ⇒ 年内は29日(日)まで 新年は元日から !

年末年始の営業ご案内 ⇒ 年内は29日(日)まで 新年は元日から !
年内は29日(日)まで営業いたします。ただし、29日最終日は早明け&早仕舞い です。
新年三が日は「昼飲み」営業します!
初詣・初売のお帰りに、お屠蘇(とそ)気分でいらしてください!
おとそ気分サービス
お正月の昼営業は地元にお住まいの方にふらーっと来てほしいのです。だからその時間、札幌にお住まいの方はチャージフリーとします(ご申告制です)。
もちろん、里帰り・観光の方もお気軽に寄ってください。
◆年内 12月29日(日)まで
12月30日(月)・31日(日)は お休み
◆年始 正月元日から営業
1日(水祝) |
13:00~18:00 |
昼飲み営業・おとそ気分サービス実施 |
2日(木) |
13:00~18:00 |
昼飲み営業・おとそ気分サービス実施 |
3日(金) |
13:00~18:00 |
昼飲み営業・おとそ気分サービス実施 |
4日(土) |
18:00~ |
通常営業 |
5日(日) |
13:30~19:00 |
昼飲み営業 |
6日(月) |
お休み |
連休 |
7日(火) |
お休み |
連休 |
8日(水) |
18:00~ |
通常営業 |
9日(木) |
18:00~ |
通常営業 |
10日(金) |
18:00~ |
通常営業 |
11日(土) |
18:00~ | 通常営業 |
12日(日) |
18:00~ |
通常営業 |
13日(月祝) |
13:30~19:00
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昼飲み営業
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2025年も頑張ります! どうぞよろしくお願いします。

11月30日(土)開催 ツキカゲドウ 科学なテーブル meets Maltheads「ホットビールの世界」
公開ビールセミナーのご案内です。
"ツキカケドウ"井村優希さんと共に、ビールについてのセミナーを行います。
今回の会場は、Atta Maruyama(大通西24)です(Malhteadsではありません)。お申し込みも下記の電子サイトからお願いいたします。
ツキカゲドウ 科学なテーブル meets Maltheads「ホットビールの世界」
●日時:11月30日(土)13:00~15:00 ※昼開催
●会場:「Atta Maruyama」 中央区大通西24丁目2−18 パレンテ 1F
【講座内容】
1)イントロダクション
2)ホットビールの歴史や現在など
3)ホットビールにおすすめのスタイルと銘柄
4)一般的なホットビールの作り方
5)ホットビール試飲
6)ホットビールと味のしくみ
7)温めて飲むお酒について
8)甘くないホットビール試飲
9)質疑応答
クラフトビールが大好き!という方はもちろん、こんな方もぜひご参加ください!
クラフトビールに興味はあるが…
・難しそう・面倒そうで踏み込めない。
・色々知りたいけど、どこから手をつければ良いのかわからない。
・日本の大手ビールが苦手だけど、クラフトビールなら飲めるって本当…?
・一度に色々な種類を試したい。
■お申込み
電子イベントサイト「peatix」よりお申し込みください。
https://tsukikagedow04.peatix.com/
※店頭での受付は基本できませんが、スマートフォンがないなどの諸事情のある方はご相談ください。
■ツキカゲドウ 科学なテーブルとは
コンセプトは「試そう・語ろう」。
美味しいものは人それぞれ、どれだけ手間をかけられるかも人それぞれ、ただ、自分の基準がわかっていない人は多いのではないでしょうか。
美味しさはそこそこで良いから手間をかけたくない人もいれば、美味しくなければ口に入れたくないという人もいます。どちらが良いということはなく、楽しく幸せな毎日を送るためには自分はどうなのかを知っていることが大切だと考えています。食のことも、自分のことも、知ることは未来の選択肢を増やすこと。選択肢が多いということはとても楽しいことなはずです。
生きるために必要なのに、人によって好みもスキルも違う「食」という分野を、科学(実験・理屈・言語化)という切り口で考えてみましょう。様々な方法で味を試し、自分はどう感じたかを言語化することで、より自分好みの味や方法で食に向きあう手助けをする、それがツキカゲドウ 科学なテーブルです。