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6月9日で7周年
2020.06.09  09:06

6月9日で7周年

 Maltheads は、2020年6月9日(火)で7周年を迎えます。

 タップよりボトル、フードも貧弱なこんな異端のお店が7年も持つとは率直に悪運が強いと思っております。しかしその運を支えてくださっているのはまさに皆様のおかげです。どうもありがとうございます!

 

毎年毎年「周年を迎えるたびに年々『ハードル』が上がっているのも実感しております」と書いております。

次の「8周年」は、これまでにないほど遠い遠い道のりとなりそうです。が、「あんなコロナもあったね」と笑えるように挫けずに頑張ります。

2019年6月7日 坂巻紀久雄 拝

【営業再開】6月1日(月)より 17:00~23:00
2020.05.31  13:00

【営業再開】6月1日(月)より 17:00~23:00

6月1日(月)より、営業を再開します。

 

【営業時間】

OPEN: 17:00

CLOSED: 23:00

6月1日より当面の間、通常営業時間を1時間ずつ早めます

 

【休店日】

お休みは、変わらず不定休です。日~水のいずれかを中心に月4日程度のお休みをいただきます。

 

 

【団体客の入店について】

勝手ながら、4名様以上の団体客のご入店をご遠慮ください

「密」を避けるためでもありますが、2月の改装後当店の席数が減少したため、お座りいただくことが難しいです。

 

 

【テイクアウト販売】

臨時酒販免許によるテイクアウト販売は引き続き行います。

ご自宅でビールを楽しむスタイルの方も、どうぞ引き続きご利用ください。

 

 

【酒肆 麦芽頭】4月27日(月)休み、28日(火)は販売
2020.05.28  20:00

【酒肆 麦芽頭】5月25日(月)以降も継続 6月1日(月)より営業再開予定

酒販免許によるテイクアウト販売を「酒肆 麦芽頭」(しゅし もるとへっず)と称しています。
※「酒肆」とは酒屋のこと。〖肆〗 (シ・いちくら)には品物をならべたお店という意味があります

 

 

予告時刻よりも早く始めている場合が多いです。SNSもチェックしてください。

 

 ※カウンター中心の「バー」スタイルのお店は「自粛要請」該当となる、ということで、引き続き酒販をいたします。

世情をみながら、5月一杯まで、テイクアウト販売中心となります。

 

【営業再開】6月1日(月)より 17:00~23:00

 

 

■やっている時間は?

販売または休止のご案内は、ごらんのWebページ(https://maltheads.net/info/3260335)、またSNS(Facebook, Instagram, Twitter)で発信いたしますので、ご参照ください。

販売開始時間は日により変えます。販売開始次第、上記SNSで発信いたします。早めに始まっていることも多いです。

販売終了時間は19時(*)です。(* 自粛要請である「食事提供施設における19時以降の酒類提供取り止め」に配慮)

 

■どんな感じで販売しているの?

  • 店内メニュー価格ではないお値打ちな価格で販売いたします。酒屋さんと一味違う「Maltheadsセレクトショップ」としてご利用ください。
  • ウイスキーの量り売りもできます(要容器持参・C1000の瓶などでもOKです)。容器がない場合はジャム小瓶を用意いたしておりますが数に限りがあります(容器代別途)。
  • 休止日や予定販売時間外の「この時間に買いたい!」という方は事前にメールでご相談ください(これが一番見落としません)。遠くにはおりませんので、柔軟に対応できる可能性があります。
  • 店内に関しては「適切な感染防止対策の協力」を遵守いたしますので、ご安心ください。

  ※大洋ビルは感染予防の為、1日複数回の清掃、消毒、換気等行っております。

 taiyo_ganbare.jpg 【大洋ビル全店頑張っています!】

 


利益的にはほとんど期待できませんが、晴耕雨読の感覚で、店内でビールやウイスキーの勉強をしながらお待ちしております!

 

 

 shushi_maltheads01.JPG shushi_maltheads02.JPG

オンライン酒肆 「麦芽頭」第参回 5月23日(土)20:00~ 開催
2020.05.20  08:00

オンライン酒肆 「麦芽頭」第参回 5月23日(土)20:00~ 開催

オンライン酒肆 「麦芽頭」を開催します。平たく言えば、オンラインのMaltheads。5日の「第壱回」16日の「第弐回」に引き続きの開催です。

 

今回のテーマは「北海道のクラフトビール史」です。

1994年以降に創業されたマイクロブルワリーを対象とします。北海道は、2年前の酒税法改正前に「ブルーパブ」創業ラッシュが起きるまでは、ビール醸造所数が日本一でした。現在でも20社を超えていますが、最大ではなんと40か所近くのブルワリーがありました。現役のブルワリーも含めて、把握している限りのブルワリーの紹介をしていきます。

今までは「講義」形式でしたが、今回は柔らかい感じで、みなさんとのやり取りを楽しみながら進めたいと思います。

 

■日時:5月23日(土)20:00~22:00ごろ (前回と同じ時間・15分前ほどからオープンします)

■配信プラットフォーム:Zoom

 ※1 ご自身のカメラはオフで構いません。環境的にカメラがなかったり、部屋は散らかっていたりするものなので(笑)。発言も自由です。ラジオ的に聞くだけでもOK。

 ※2 Zoomログイン時の「名前」をこちらが認識できるものとしてください。通称を使う場合は、申込時に教えてください。

 

■参加費:無料
 ※セキュリティに配慮し、参加お申し込みの方にZoom会議室のIDとパスワードをお知らせします。

 ※当日はお酒を飲みながらどうぞ。当店のテイクアウト販売でご購入いただければなおありがたいです。

 

■申込方法:

事前にメールでお申し込みください(クリックでメールフォームへ飛びます)。
折り返し当日の参加方法を案内します。

件名 (Subject) は、「23日のオンライン参加希望」で結構です。

Zoomログイン時に本名と離れた名前を使う場合は、そのハンドル名を教えてください。

 

なるべく気を付けますが、開始直前のお申し込みは間に合わないことがあります。お時間に余裕をもってご連絡ください。できれば19時前に。

 

SNSメッセージで送る場合は、見落とし覚悟で送ってください。わりと見落とします。


 

■共同オペレーター:宮口晃一(ビアテイスター@Atta maruyama

オンライン酒肆 「麦芽頭」第弐回 5月16日(土)20:00~ 開催
2020.05.14  17:00

オンライン酒肆 「麦芽頭」第弐回 5月16日(土)20:00~ 開催

オンライン酒肆 「麦芽頭」を開催します。平たく言えば、オンラインのMaltheads。5日に行った「第壱回」に引き続きの開催です。

前回と同じような感じで、単なるオンライン飲み会だけではなく、前半でセミナー(オリジナルのテキストによる)を行います。

 

今回は「ホップ」の話をします。

 

今、ビールの原料の中でも中心的な存在感のあるホップ。ビールを味わう中で、どこに注目すればいいのか、他の味とのバランス、また国や品種による「差異」など、お店の営業中ににはなかなかお話し切れないことを講義形式でお話します。

 

グローワー(栽培者)でもブルワー(醸造家)でもない、ビアバーのマスターからの視点で経験を踏まえたお話をします。知識の有無は問題ないようにお話しますが、日ごろからある程度「クラフトビール」を楽しんでいる方を対象とします。

 

内容としてはちょっと「尖った」ものとするつもりです。決して難しい話をするのではなくて、あまり普通では言われないことなど「目から鱗」的なお話を目論んでいます。

 

 

■日時:5月16日(土)20:00~22:00ごろ (前回よりも30分遅いスタートとなります)

■配信プラットフォーム:Zoom
 
※1 画面オフで構いません。環境的にカメラがなかったり、部屋は散らかっていたりするものなので(笑)。発言も自由です。ラジオ的に聞くだけでもOK。

 ※2 その代わり「名前」はこちらが認識できるものとしてください(通称の場合はこちらに伝わるもの)。イニシャルは避けてください。

 

■参加費:無料
 ※セキュリティに配慮し、参加お申し込みの方にZoom会議室のIDとパスワードをお知らせします。

 ※当日はお酒を飲みながらどうぞ。当店のテイクアウト販売でご購入いただければなおありがたいです。

 

■申込方法:

事前にメールでお申し込みください(クリックでメールフォームへ飛びます)。
折り返し当日の参加方法を案内します。

SNSメッセージで送る場合は、見落とし覚悟で送ってください。わりと見落とします。

なるべく気を付けますが、開始直前のお申し込みは間に合わないことがあります(申し訳ありませんが、前回ございました)。お時間に余裕をもってご連絡ください。

 

 

■共同オペレーター:宮口晃一(ビアテイスター@Atta maruyama

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