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「もっとディープなアメリカンクラフトビール史」にゲスト出演します
2020.11.26  21:30

11/28「もっとディープなアメリカンクラフトビール史」にゲスト出演します

American Craft Beer Experience のオンラインセミナー「もっとディープなアメリカンクラフトビール史」にゲスト出演します。

https://uscraftbeer.jp/seminars/#AmericanCraftBeer102

 

[ 日 時 ]11月28日(土)19:00〜
[ 参加費 ]無料
[ 講 師 ]フレッド・カフマン: 南カリフォリニア出身。えぞ麦酒(株)Ezo Beerファウンダー
約30年、アメリカンクラフトビールを日本に紹介したパイオニアの一人。
アメリカンクラフトビールの起源と日本への普及について、ビール輸入のパイオニアであり、熱狂的なビールファンでもあるフレッド・カフマンさんが直接体験したことをもとに、より深くお話します。

※このセミナーは、事前に申し込みが必要です。 #ACBE2020 のWebサイト セミナーページよりお申し込みください。
お申し込みは⇒ https://uscraftbeer.jp/seminars/#AmericanCraftBeer102

 

名前は出ておりませんが、麦酒停にてフレッドと一緒にアメリカのクラフトビール史について語ります。

"裏"テーマは、「アメリカ人がいなけりゃ日本にビールはなかった!?」です。

ぜひご覧ください!

 

この日、Maltheads は終日お休みをいただきます。29日(日)と連休となります。ご注意ください。

 

 

 

10月14日(水)ハーヴェストムーン「フレッシュホップビール」お披露目
2020.10.09  07:00

10月14日(水)ハーヴェストムーン「フレッシュホップビール」お披露目

千葉県浦安市の「ハーヴェストムーン」は、2013年より余市のワイナリー「ドメーヌタカヒコ」にてホップを栽培し、フレッシュホップビール「余市スタイルIPA」を醸造しています。Maltheadsでは、縁あって第1回目より収穫のお手伝いをしています。

2020年の今年は、園田智子醸造長をお迎えした上で「余市スタイルIPA」樽のお披露目をいたします。

 

 ※フレッシュホップビールとは、収穫したてのホップを使うビールのことです。ハーヴェストムーンでは、余市での収穫翌日に千葉の工場で醸造の準備をしていて、手荷物で持ち帰ったホップをそのまま「余市スタイルIPA」に使用しています。ホップの自家栽培は近年では珍しくなくなり、フレッシュホップビールも一般的となりましたが、2013年の段階で取り組んでいたブルワリーは国内では先進的です。

 

 

■お披露目日:2020年10月14日(水)

営業時間は17時からですが、園田さんは19時ごろにいらっしゃいます。

この日は、「余市スタイルIPA(2020年)」と「マンゴーセゾン」の2樽を繋ぎます。

※この日で売り切れない限りは翌営業日以降もご提供できますが、翌15日(木)はMaltheadsは休店いたしますのでご注意ください。

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余市ドメーヌタカヒコでの収穫の模様

※過去の写真を含んでいます

 

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※重要 飛沫感染防止のためのご協力をお願いいたします

当日はある程度の混雑が予想されるため、立ち席もご用意いたします。そのため、以下の点にご協力・ご理解をお願いいたします。

  • 店内ではマスクのご用意をお願いいたします。
  • 当店は8席の狭小店舗です。8名以上となることが確実ですので、密集空間に鋭敏な方はこの日のご来店をご遠慮ください。
  • 発熱などで体調不良の方は、ご来店をご遠慮ください。
  • 大声での会話・議論はお控えください。
  • 体温計測、アルコール消毒など飛沫感染防止に最大限の配慮を致しますが、ご来店の上での苦情はお受けいたしかねますので何卒ご了承ください。
  • 「札幌ビアラリー」で初来店の方は、別の機会にご来店いただけますと大変ありがたいです。バタバタしすぎて当店が普段営業している目論見が伝わりませんので。😊


 

日本ビアジャーナリスト協会の公式ページに「ビアマップ」の記事を書きました
2020.08.09  17:30

日本ビアジャーナリスト協会の公式ページに「ビアマップ」の記事を書きました

日本ビアジャーナリスト協会の公式ページに、また記事を書きました。

COVID-19の影響で掲載を延ばしていた「Sapporo Beer Map」の記事です。ぜひご一読ください。


『Sapporo Beer Map』約5年ぶり改訂。「多様なビールを日常で楽しんでほしい」制作者たちの思い
https://www.jbja.jp/archives/30814


ビアジャーナリストとしての活動もしております。取材依頼も承ります!

「日本ビアジャーナリスト協会」のWebページに記事を書きました
2020.07.23  17:00

「日本ビアジャーナリスト協会」のWebページに「国産ソラチエース」の記事を書きました

とても久しぶりに「日本ビアジャーナリスト協会」のWebページに記事を書きました。


■「国産ソラチエース100%使用」という夢への第一歩 ~上富良野町でソラチエースの苗の植え付け体験

https://www.jbja.jp/archives/30548

 

長めの記事なので、お休みの合間にじっくりと読んでください。

1年前の『ビール王国』誌の記事では書ききれなかったことも少し盛り込んでいます。

 

こんな風に店主は「日本ビアジャーナリスト協会」のWebページに記事を掲載する権利を持っています。ビアジャーナリストとしてのお仕事も承ります。

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掲載時のトップページのスクリーンショット

 

7月4日(土)5日(日)「ひとりフォレスト」※開催時間注意
2020.07.01  15:00

7月4日(土)5日(日)「ひとりフォレスト」※開催時間注意

今年は開催中止をした「Sapporo Craft Beer Forest 2020」。

開催予定だった7月4日(日)と5日(土)に、Maltheads は「ひとりフォレスト」をやります。

※「Sapporo Craft Beer Forest」のイベントではなく、Maltheads 単独のイベントです。

 

フォレスト参加ブルワリーの樽をお繋ぎいたします。(全3タップ)

 

  • 7月4日(土)OPEN 17:00  CLOSED 23:00 ※通常通りの営業時間 ラストコール22:30
  • 7月5日(日)OPEN 12:00  CLOSED 18:00 ※昼飲み・早開け早仕舞い ラストコール17:30

※2日目の5日は、所用により早仕舞いの必要があるため昼飲み営業といたします。いつもの営業時間にいらっしゃると終了しておりますので、お気を付けください。

 

当日のサービス

  • 過去の「サッポロクラフトビアフォレスト」のグラスをご持参ください。そのグラスには10%オフでご提供します。(※大きさの異なる2014ver.のみ別扱)
  • チャージフリーです。
  • 他店のテイクアウト料理のお持ち込みを歓迎いたします。(コロナ禍に伴ったサービスのものに限ります)

 

COVID-19対策

  • 扉を開放し立ち席のみとします。お身体の具合の悪い方へは椅子をご用意します。
  • 当店は8席のみの小さなお店です。大人数でのご来店はご遠慮下さい。また店内の状況によってはテイクアウト(酒販免許取得済)をお願いすることもあります。
  • 店内が混みあってきた場合は、譲り合いと距離感にご配慮ください。
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